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コンビニやガソリンスタンドがなんで同じような場所にできまくるのかについて経済学的に合理的な理由を授業で教えてもらって感動しました碧波です。
大学はなんかこう、朝起きて部屋出るまでは面倒くさいけど行ったらなんだかんだでちゃんと楽しいです。毎日がわくわく。
でも外国語はやっぱり好きじゃないです…。


昨日の話ですが、近所の植物園に行ってきました。
行こう行こうと思ってスルーし続けてたんだけど、ようやく。
結論として、やっぱり春や夏にいっとけばよかったなぁと。花の季節はもう結構すぎちゃってるし。
あ、でも植物に疎い生活してたので、キキョウとか本物初めて見れた気がします。あと見たこともないわけわかんない植物とか、絶滅危惧種とか、野生絶滅種とか、まるでおもちゃみたいな色や形の葉っぱとか、色々あって楽しかったです。
でも植物よりは動く動物や魚や鳥の方が好きだし博物館とかのほうが好きかもなぁ。

でものんびりするにはいい場所なのでちょくちょく行こうと思います。
キャンパスメンバーズだから入場無料なんだよね。



バイトしようと思って情報探す→目星を付ける→ネットで情報集める→やる気失うのスパイラルを繰り返しています。
働きたくないでござるの心情がよく、よく分かります……←
適応能力はそこそこあると自負してるし、不満がないなんて職場はないに決まってるので、さっさと飛び込んでしまった方がいいとは思ってるんですが。



以下私信、来生さん。

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しかし四日目はろくに記憶が残ってないんですけどね…←
そりゃ一か月もたてばそうなるよという突込みも聞こえるんですが、でもだって寝不足と、最後の夜景にぜんぶ持っていかれたんだよぅ…。


四日目は、市内観光ツアーでNY中をぐるぐるしました。
でもちょっとほんと寝不足というか、だって前日、というか当日夜、むしろ早朝四時にホテルについて、それからシャワー浴びて寝て、それで七時に起きたんだったかな…それでバスに揺られたらちょっと眠気がね、ほんとにね、うん!
あとここまでくると私のお目当て(メトロポリタン美術館とナイアガラ見れたらあとは荷物持ちしとくつもりだった)終わっちゃってるから興味も薄れてたかなー。

でもやっぱ、NYの街は、目が痛くなるほど眩しくて、息苦しくなるほど大きかったかな。
建物はどれもこれも結構歴史あるようなものらしいです。というか、アメリカって歴史の浅い国だから、余計に「歴史」を大事にしようとしてるんだって。
日本だと「歴史」なんて勝手に存在してる(そしてたぶんこれからも勝手に存在していくと思い込んでる)ものだと思うから、そういう姿勢はなんだかとても羨ましいです。
建物古いぶんあちらこちらで改修工事してるんだけど、改修工事中でもどこもかしこも普通にお店が営業してました。ここも日本と違うところだな、と思った。

自由の女神も見に行ったよ!
あれ女神って訳されてるけど英語ではStatue of Liberty、名前自体に女神って意味はないし、そもそもあの像両性具有らしいです。
両性具有=完全無欠の美しいもの、らしい。
大きいには大きかったですけど、牛久大仏の方がおっきいなぁというのが素直な感想でした。春に学部の新歓として見に行った牛久大仏が、自由の女神像の2.5倍の高さだったから(笑)
それでも十分大きかったし、可能なら展望台から景色を見てみたかったです。たぶんすごい景色が広がってるんだろうなぁ…。

それからまたバスでいろんなとこ行って、いろいろ割愛するけど(覚えてないし)、面白かったのはハイラインだなぁ。
今はもう使われていない線路の跡を、公園として再利用していました。元線路だから少し高くにあって、ちょっと空中庭園ぽくて、ビルの合間をくぐるように緑の映える道が続いてて、ここはなんだか開放感を覚えました。
ハドソン川が見えて綺麗だった。
そう、再利用と言えば、いまはもう使われてない元倉庫を利用したショッピング・モールなんかもあって、そういう発想はなんだかいいなぁと思いました。

ツアー自体は三時ごろに終わって、その後親と別行動して、妹と一緒にホテルの近くの土産物屋見て遊んでました。
ふらふら歩いてたらだいたい「Japanese?」って聞かれました。一回だけ「Korian?」って。同じに見えるんだろうなぁ。
土産物屋のにーちゃんとちょっと仲良くなりました。お釣りにコインがないようにちょっとおまけしてくれたりとか。
歳を聞かれて、妹が13だって教えたら「baby」って笑われたのが面白かった。13でbabyなのか、13なのにbabyっぽいのか(日本人って幼く見えるんだよね?)どっちだったんだろう。

それからご飯食べて、夜景見に行きました。
ご飯のとき、肉の焼き加減聞かれて、妹は赤いところが残ってないほうが好きだからウェルダンがいいんじゃない?って母さんが言ったら従兄が「やめとけ、ウェルダンとか頼んだら炭出てくる」って言ってたのがまた面白かった。従兄の奥さんも重くうなずいてたし。
つーかレアもミディアムも変わらん焼き加減でした。てきとー。

夜景はね、ほんとに、ほんとにすごくきれいだった!
よく「宝石箱をぶちまけたような」って表現があるじゃないですか、そんな生易しいもんじゃなくて、本当に、光の粒をざらざらざらって積み重ねたみたいな!
地上からも高い建物の上からも見たんですが、日本じゃ絶対に考えられない。いつか東京タワーから見た夜景が偽物に思えるくらいに。
どうでもいいけど夜景は工業地帯のものを見るのもかなり綺麗でいいと思います。
それで、屋上から見た夜景は、360度どこも明るくて、どこか一か所暗いなんてこともなかったと思う。
それで、まあそんなに明るいわけだからもちろん星なんて見えるはずもなくって、空は真っ暗で、そうだな、宇宙の光ぜんぶ、吸い取っちゃってたようだなって思った。



うん、これで、NY旅行はおしまい。
ただ日本に帰るとき、飛行機に乗り込んで、もうすぐ飛ぶぞって時に地震が起きたらしくって。ニューヨークは震度三くらいだったみたいなんですけど、それで管制塔の人がみんな非難しちゃったらしくて一時間くらい離陸が遅れました。
震度三くらい一週間に一度あったりするぜ私が今住んでるところ…。
というかもう、地震起きるなら起きるであと十分遅く起こってくれたら一時間も待たなくて済んだのに…。
でも日本に帰ってニュースサイト見て知ったんですが、あの地震で世界が終わるーとか言いながらニューヨークで無差別殺人したあと自殺しようとしたおっさんが出たらしいので、震度三だけどしょうがなかったかなぁと思いました。




 
街並み。写真撮るの難しいんですよ、建物の近くにいたら全部映ってくれなかったりするし。


 
自由の女神とニューヨークの街。左ね。
右はなんか無駄に神々しく取れた写真です(笑)太陽が超いいエフェクトになってくれてる。



昼ごはんはフードコートのようなところで食べました。日本食売ってるところもあったです。
あっちの人って海苔が怖いんですって。食べ物じゃないように見えるから。だからご飯の内側に海苔まかれてるらしいんですけど、お前ら青いケーキとか普通にあるくせに海苔は駄目なんかって突っ込みたいです(笑)
そう、それで、うどん売ってる店もあったんだけど、乗っけてるものがね、おかしいの!ラーメンと勘違いしてるっぽいのはまあ仕方ないかなーで流せるんだけど、タンドリーチキン乗せるのはさすがにおかしいからそれは!!
食べる勇気は出なかった。



なみなみ注がれるコーラ。アメリカだなぁと思った。
というかご飯の盛り付けも雑でさ、チャーハンと肉頼んだんだけど(中国人の店員さんだったのかな?「ニホンジン?コレ、コレ、コレ、サンテンセット。ワカル?」とか説明された。その発音が中国人っぽかった)、お皿、ちゃんとお子様ランチのプレートみたいに盛り付け用にちょっと凸があるんだけどそれ完全無視してご飯つぐんだよね…。
そういえばマンガみたいな大盛りチャーハン食ってるおっさんがいました。



ブルックリンブリッジと、マンハンタンブリッジだったっけかな?
そういえば、日本と何もかもが違うけど、空も違うなぁと思いました。日本よりも低くて、雲が分厚くもこもこしてて。飛行機乗って気づいたんですけど、日本の雲は薄いのが何層にも重なってて、アメリカの雲は分厚いのが同じ高さにぽかぽか浮いてました。
まぁ、偶然かもですが。
眩しいほど深く青い空、好きです。


 
ハイラインの公園。
天気も良くて気持ちよかったです。ハドソン川がきらきらしてました。
日向ぼっこしてる人もたくさんいた。
右の写真、地面濡れてますけど、これわざとでした。ベンチの足元に水が流れてて、現地の人が裸足になってベンチに座ってました。ちょっと私もやってみたかった。


 
 
 
夜景! 俺の携帯の変態画質が火を噴くぜ! ちょっと手振れはあるけどな!
いや画質の良さだけで選んだ携帯なんですが、ぶっちゃけ親のデジカメより綺麗に写真撮れました。びっくりしたー…。
写真よりもっとすごかったです。というか、写真にしてもこれだけ光ってるくらい、本物はすごかったです。一生に一度肉眼で見ておきたい景色上げろって言われたら、いまんとここれ押すかなぁ。他にもたくさん候補はあるけど。
いま写真見て思うけど、光がまるで地平線みたいにラインになってる。

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この言葉の正しい意味は「(自分の)死を想え」なんですがそういうところはさらっとスルーして自分の都合のいいように曲解するのがお仕事です碧波です(違います)
こんなでも言語学やってます。嘘じゃないよ!



いなくならないでと願うのは、「好きな人」だけじゃないよね。
そういう話。
最悪会えなくてもいいんです。その気になれば繋がれるのなら。
思い出が完成してしまわないでいてくれるなら。

天后にひたすら弱い勾陣とか、勾陣に甘える天后とか、天后をなだめる勾陣とか、好きな親友組をこれでもかと詰め込んでみました。晴明の旗下に入るまでは互いが互いのいちばんでいいよねと思ってます。紅勾のはじまりも青后のはじまりもそれよりは後だと思ってる。
たとえば紅勾だったら、互いの喪失を恐れるのはそれこそ互いに「一度失った後」の話だと思うんですけど、親友組の場合先代天一の時に何かあってもよかったんじゃないかなぁ、という発想でした。

あと視点変更がめんどくさい話となってますが、天后視点で進めようとしたら話が始まらなかったので神視点(←苦手)にしたけど結局メインが天后視点だったせいです。
神視点使いこなせたらもっと細やかな雰囲気表せるようになるんだろうなぁ…。


バックライトがいかれかけてて、電源入れても暗いまま画面が見えないことが多々ある、そして叩いて直る確率四割、くらいの私の電子辞書が授業で英和辞書や国語辞書使いたいときは絶対ついてくれないのに話書いてる時類語辞書使う時だけちゃんとついてくれるという空気読んでるのか読んでないのか絶妙微妙なツンデレ具合を発揮してます。ツンいらないから!買い替えるぞ!




以下私信、朝比奈さん。

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久しぶりに姐さんが出てこない話書いた気がする(笑)



種になる文章自体は高2のころに落書きしたままポメラに眠ってました。
で、それを掘り起こしたまではいいんですが、種が種として原型をとどめてくれませんでした。
文章だけじゃなくて話の流れまで変わったというね…着地地点は変わってないからまぁいいやーといつも通り気楽にざかざか書き終えました。

失って、諦めて、忘れたはずのものが目の前に現れても、でもいまちゃんと幸せだから、痛みなんてないよ、と。
言い遅れましたが俺設定です。「千客万来」の設定はもう、見ないふり。だってこれ読む前からあったネタなんだもん!そして致命的に矛盾するからもういいじゃん、どうせ二次なんだしどうせ私の自己満足だ!(魔法の言葉)
とりあえず斎はあほなくらい神使ふたりに甘やかされて大事にされてればいいと思います。それはもう、かなり行きすぎなくらい。


最近書いてて構成が迷子文章が迷子になってる気がひしひしとしてるんですがそろそろ諦めてます←
もともと構成下手だし、だって大学のレポートも構成もっとしっかりって言われてB評価されたんだぜ!?

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旅行記あと一日分残ってるけどそれは明日で。
……明日日記書くかどうか誰か賭けない?←




日曜日は、加月さんと来生さんとあきらさんとで鴨川シーワールド行ってきました!
実はもともと私除くお三方で予定をたててらしたみたいなんですが、先週水曜日くらいにツイッターで何の気なしに「水族館行きたい」と私が呟いたことから誘ってくださって。マジ我ながら神なタイミング。自分グッジョブ。
来生さんいわく「サプライズね☆」ということで加月さんには当日まで知らせないはこびだったんですがなんか加月さん感づいてた(笑)

夏休みの終わりごろにぼそっと「水族館いいなぁ」と呟いて母親に「そんなことはもっと早く言え!」と叱られたんですが叶ってよかったですー。
しかも夢みたいな面子で。
前行ったのは中学の修学旅行のとき(美ら海水族館に行った)だから、えぇと五年くらい前になるのかな。随分久々だー。

取り敢えず水族館で何か見るたびに脳裏にポケモンが浮かぶ自分をどうにかしたいと本気で思いました。
ヒトデ見てヒトデマン思い浮かべてペリカンみてペリッパー思い浮かべてアザラシみてトドクラー思い浮かべて(というか今気づいたけどそれアザラシじゃなくてトドという)ウミガメ見てコータス思い浮かべて(そいつ炎タイプ)いやだってカメックスどっちかと言うとリクガメぽくね?
あとマンボウはカービィのカイン思い浮かべた。
たぶんこういうのを正しい意味でのゲーム脳だと言うんだと思います。

ショーも凄かった!というか水族館でショー見たのもしかして生まれて初めてだったかもしれない…?少なくとも記憶の限りない。(人混み嫌いなのもあってショー見るよりはお気に入りの水槽の前でじっとしてばっかだった)
アシカはテンポよくて笑えました!隣のプールでイルカが活性化しちゃって観客がそっちに意識向いちゃってる時ナレーターというかその場でアフレコしてるお姉さんが「お客さんみんなイルカ見てるもん」「イルカ見てたー」とかアドリブしてたのも面白かったです。あとアシカがプールサイドをだるそうにつーっと滑って行くの気に入りました。あぁいうだるそうなの好きー。
でもあいつらにsea lionって名前は似合わんと本気で思う。
イルカは格好良かった!むかつくくらいに!可愛いものが格好いいことしてると地味にむかつくというか、いやむかつくって言葉は似合わなくて別に苛々したものを感じたわけじゃ断じてないんだけど、なんというか「お前ら格好いいことしやがって…!」みたいな。
尾びれで水面走るのすごかった。
シャチはジャンプがね、下手したらイルカ以上に飛んじゃってんのあんな巨体で!しかも空中で回転しちゃってさ!プールの真ん中で跳んでるのに観客席に水が思いっきりかかってたのが印象的だったな。一列目に座ってた人ぐっしょぐしょになってた。人が多すぎて後ろの方で立ち見してたんですが、結果的にそれ正しかった気がする。

あとまぁ、シャチのときもね、トレーナーがシャチの背中に乗って波乗りしてるのを見て思わず出てきた言葉が「伝説のフィッシャーマン…」これ)だったの私!
でその後思ったことが「これがリアルなみのりか!」(またポケモン)
……もう手遅れ?(うん)

もう超満足だった!誰かに自慢したいくらいに!でも大学のリア友に自慢しようとしたらスルーされた!←
加月さん来生さんあきらさん、本当にありがとうございましたっ!!

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携帯からパソコンに画像送るのが面倒くさい碧波です。
SDカード使えばいいんじゃないだろうかと今気づきました←
携帯のSDカード買ったのほんと最近なんだよー



さて。

アメリカ三日目、三日目はアメリカと言うよりカナダでしたが、ナイアガラの滝見に行きましたー。
確か朝四時起きしたぜ…勘弁せぇよ……。

空港まで車運転してくれたガイドのにーさんに色々話聞きました。
ニューヨークの外食産業とかは殆ど不法滞在者の存在で成り立ってて、だから不法滞在者を本気で取り締まると店全滅がリアルでありえるとか。
あとはチップの話、チップは「サービス料」だから、ちょっといいサービス、たとえば常連さんがいつも頼む酒を注文前に持っていったり、とかしたら、おーこいつ俺のことわかってるなよしよし、みたいな感じでチップ大目にはずんでもらえたりするんだって(普通一ドルのところを十ドルとか)
だから日本人観光客はあんまり好かれてないみたいです。どんなにサービスしてもガイドブックに書いてある通りのチップくらいしかくれないから。
サービスあって当たり前、って感覚の日本人とは全然違うなーと思いました。よく考えたら時給700円台のコンビニバイトに愛想要求するとかちょっと行き過ぎなんじゃねー?とかふと考えてみたり。
たぶん、海外旅行行って「価値観が変わった!」って言う人は、そういう海外の価値観の方をより素晴らしいと感じるんだろうなーとも思った。ちなみに前述の不法滞在者、旅行でやってきてそんな風に感動して帰りの飛行機のチケット捨てちゃってそのままいついちゃう日本人も割といるみたいです。
私からしたらアメリカのご飯があまり口に合わなかったので考えられませんそんなこと。価値観よりもご飯大事だよ!価値観は最悪自分一人で守っていけるけどご飯はどうしようもないからね!そういえばこの日くらいから日本の白米が食べたいとうずうずし始めたのでした。

何空港から何空港へ行ったのか覚えてないんですが、一時間ほど飛行機で移動しました。移動先はまだアメリカ。
そこで現地の日本人ガイドのにーちゃん(上の話してくれたにーちゃんとは別の人)の運転で滝まで。
国境で入国審査するとき審査官の人が「コンニチハー」って日本語で挨拶してくれました。ちょっとときめいた。
おんなじように私の恐ろしいほどつたない英語も、なんか英語に慣れてない外国人がなんか一生懸命話してるみたいに受け取ってもらえてたらいいなーと思ったりして(笑)
私はリーディングとライティングは得意だけどスピーキングが苦手でリスニングが壊滅というステレオタイプみたいな英語苦手な日本人です。

……前置きなっが。

で、滝ですよ滝!
滝そのものよりももうもうと上る水しぶきの方がインパクトありました。水しぶきと言うか、霧みたいなのが煙みたいに立ち込めてて。霧と言っても濃霧ですね、向こう側が見えないくらいに。だから滝壺は覗き込んでみても正直ただ白いだけでした。
そのせいで雨は降ってない(曇ってたけど)のに軽く霧雨状態でしたね。風向きいかんによってはほんとに雨が降ってる感じになっちゃうそうです。
水は透明なエメラルドグリーンで、これもまたすごい綺麗だった! エメラルドグリーンの水って言ったら沖縄の海が一番イメージしやすいと思うのですが、それよりはもう少し深い色。それがどんどん流れていって、落ちる間に白く砕ける。今でもものすごいはっきり思い出せます。
ただ、実際とてもとても大きな滝だったんですけど、想像よりは小さかったように思います。

船で滝壺に近寄ったりもしました。
和訳「霧の乙女号」っていう船なんですが、英語名「MAID OF THE MIST」。どこに乙女要素があるのか小一時間ry
メイドと乙女って別もんじゃね…?
水しぶきものすごいので乗船前にビニールのレインコートというかポンチョっぽいものもらったのですがちょっとでかかったです。私や妹の身長だとちょっと足元踏んじゃいそうなくらい。
全員が全員青いポンチョを着て船にぎゅうぎゅう乗ってる姿ははたから見ても当事者になってみてもなんかきもくて面白かったです(笑)

もう滝の近くはほんとに水しぶきひどくて、そうだな、今台風15号接近中で外が雨すごいのですが、水の勢いを言ったら同じくらいあった気もします。目を開けてらんなかったから。ばらばらばらばらってポンチョに水が当たってすごい音がしました。足元はぐちゃぐちゃになりましたね、スニーカー湿ってちょっと気持ちわるかったです。

そういえばあほなくらい水鳥がいたな。なんであんなにいたんだか。

そのあとワールプールってとこにも行きました。滝の水が、一度すべて集まるって場所。ここも綺麗な深い緑の水が、その名の通り白く渦を巻いてて引き込まれるようでした。
もともと気に入ったものをずっと見てたい性格なのと水見るの大好きなのと綺麗なのとでほんとにずっといたかったのですが時間の関係上写真撮ってるうちにタイムオーバーになっちゃいましたね…ツアーだから仕方ないんだけど。

そういえば日本人観光客すごく多かったように思います。結構そこらじゅうから日本語聞こえてきたし。
お昼ごはん食べたバイキングレストランでもウエイターさんが「コーヒー?コーチャ?」って尋ねてきたし(笑)
バイキングはとりあえず緑色のミントっぽいゼリーがくっそまずかったのと(私がミント系まずいと思ったのはこれが初めて)、ケーキの種類が多かったことが印象的でした。
日本のケーキより一回りか二回りか大きいうえに日本のケーキよりずっと甘くて日本のケーキよりスポンジが詰まってて異常なボリュームでした。美味しいんだけどひとつ食べれない、みたいな。

そうそう、バイキングでも価値観の違いを知った。
あっちのバイキング、別に日本みたいに「皿に取り分けた分は食べきらなければいけない」なんてマナーないんだって。好きなだけ取って、好きなだけ食べて、好きなだけ残す。バイキングじゃなくて普通の食事でもそうらしい。というか残す前提で出してくるらしい。
だからあんなにキングサイズなのかよあっちの食事……。
「もったいない」って概念がないんだと思います。まぁそんな概念あったらmottainaiキャンペーンとか生まれないよねぇ。

そういえばナイアガラの滝から飛び降りた人が過去何人かいるそうです。
生身のまま飛び込んだわけじゃなくて、樽に入って。最初に挑戦したのは定年退職した女性(元真面目な教師)。真面目が羽目を外すとなんか予想の斜め上をしでかすという見本みたいな人だ…。
その人は成功(生還)。挑戦するときやっぱり怖いから道連れに黒猫を一緒に樽に入れてたら、滝から落ちた後その猫が白猫になってたって話を聞いた(笑)
もちろん失敗してしまったひともいたみたいなんですが…。成功率七割くらいだったらしいです。
この話を聞きながら「清水の舞台かよー」と思ってたのですが成功率も同じくらいで面白かったです(清水の舞台から飛び降りて生きる確率七割くらい、らしい)

まぁ観光は満喫したわけですが…帰り、天候不順のせいで乗る予定の飛行機がキャンセルになっちゃって…。
夜行バスでニューヨークまで戻りました。これ私の人生初夜行バス!まさかの海外で体験だよ!
日本の夜行バスがどうかは知らないんですが、冷房ききすぎてて寒いしリクライニングは新幹線ほども倒れないし運転荒いしあんまりいい印象はないです。いい思い出にはなった気がするけど。
ニューヨークについたのは翌日午前三時くらい。
そのときタクシー乗り場でタクシーに乗り込もうとしてるウェディングドレスきたブロンドの女性を目撃しました。ほんとに真っ白なドレスで、「阪急電車」かよと思いながら、でもあれはワンピースじゃなくてドレスだったと思う。なんだったんだろあの人……記憶正しければティアラまでつけてたような気がするんだよ…。



  
滝。このときはすごい雲って不安な天気だったんですがだんだん晴れてくれました。
どうでもいいけど天后さんの瞳の色がこういう色なイメージです。
二枚目の写真の奥がアメリカ側の滝。アメリカ側の滝は滝の裏に入ることもできるみたいで、黄色や青のレインコート来た人がわらわらと歩いていました。なんかの宗教みたいで怖かったです。
白いもやーってなってんのが水しぶき。



レインコート。これ妹です。許可は取ってます。



船上から。アメリカ側の滝です。
クリックして拡大すると右のほうに滝の裏に行こうとしてるのか出てきたのかな人が見える……かな?
滝の右端、細いやつありますよね。そいつウェディングベールとかいう名前がついてたはずです。その名の通り、花嫁のヴェールみたいだから。


 
同じく船上よりカナダ側の滝。
近づくともう写真どころじゃなかったです本気で。右側のが一番接近した時に頑張って撮った写真なのですが、もはや滝と言うより水の壁になってますね…。



虹も出てたよ! くっきりはっきり。



ワールプール。
このロープウェイちょっと乗ってみたかった…。絶対迫力すごいと思うんですよ!
結構大きな水のたまり場(階段の踊り場みたいな感じ、こっからまた流れていく)で、一枚の写真に全貌を収められませんでした。残念。


 
滝の近くの街。土産物屋が多かったです。
今写真を見て思い返すと、なんかおもちゃの街みたいで可愛い。ニューヨークは全体的にでかい(というか低い建物が皆無な状態)ので余計にそう思います。

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もういっそ日記取っ払うべきなんじゃないかと思い始めました碧波です。あるいはドアにでっかく「 日 記 ! 」と書いた紙でもはっとくか。



この話の仮タイトルというかモチーフというか軸というかは「サピア・ウォーフの仮説」でした。一学期の文化基礎論って授業で出てきてこいつのおかげで単位が取れたようなもんなやつなので感謝してます(笑)ついでに話のネタにもなってくれたのでとてもいい奴。
言語的決定論とか言います。あくまで仮説です。しかも結構荒唐無稽な。好きだけど。

「言語は我々の経験の仕方を規定する」
我々の見ている世界は、我々の言語慣習によって、無意識のうちに構成されたものである。=認識(知覚・認知・思考)は言語に規定される。

分かりやすい例を言えば年齢とかかなぁ?19から20になるとき、29から30になるとき、なんかすっごい壁を越えちゃうような気がするけど、実のところ普通に今まで通りひとつ年を取るだけで、なのになんで特別と思うかっていうと「十代」「二十代」「三十代」なんて言葉が存在しちゃってるからでその影響を受けてるからだ、って感じです。
授業でもわりと適当に流されたので割と適当に言ってます← 気になる人はググってみたら楽しいかもです。……楽しいか? まぁ私は楽しい。

まぁそんな御託はどうでもよくって、取り敢えずそうやって名前を付ける、言葉を与えることによってすべてであり得る自分たちの関係性をひとつに規定することをなんとなく避けてる二人の話です。
書いてるうちに似たようなものを過去に量産してたことに気づきました。
反省はないよ! そしてたぶんこれからも書くよ!

関係性自体に対する執着は薄いけれど、今のままが心地がいいから、できるなら今のままでいたいなぁ、みたいな。姐さんはたぶん分かってますね、紅蓮無意識。これもいつものパターン。




大事に温めてるネタはいくつかあるんですが、温めて大事にしすぎてどう手を入れていいか分からなくなってふと思いついた話ばかり書いてるという不毛な状態に陥ってます誰か助けて。
というか私なんか日記での性格見失ってね?(結構いまさら)

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二日目は、メトロポリタン美術館とセントラルパーク、あとよく分かんないけど露店市?みたいなとこ行って、ブロードウェイでミュージカル見て光の速さで寝ました。
いやもう後半眠くてたまんなかったことしか覚えてないレベル←

メトロポリタン美術館が、ほんとにほんとに面白かった!
美術館って博物館や科学館に比べてそんな好きじゃなかったんだけど認識改めた。三時間しかいられなかったけどずーっとわくわくしっぱなしで。
さすが世界三大美術館のうちのひとつというか、知ってる(教科書とかで見たことのある)絵が多かったです。ソクラテスが毒杯煽るあれとか。
ガイドさんの本業が絵描きさんらしくって絵画(特に宗教画)メインに巡りました。あとエジプト関連。ミイラ見たよ…ちょっと怖かった、かな。
それからヴェルサイユ宮殿の中庭を完全再現した廊下とか、マリー・アントワネットが実際に使ってたベッドとか。
あ、遊戯王の「死者蘇生」のカードに書いてある絵が、ミイラの棺を開けるための鍵だってことを初めて知りました。ぇつまり死者蘇生されるモンスターってミイr

あとチケット可愛かったです。バッヂで、見えるとこに付けて入場。一日フリーパス。全24色なんだってー。何色があるんだろ。その日は私の好きな感じのサックス・ブルーでした。

あの美術館にもっとじっくりいるためだけにまたニューヨーク行こうと心に決めました。だってほんとにほんとに一部しか見てないの!足りない、全然足りない!


セントラルパークはそんなにいたわけじゃなくて、馬車でぐるっと回ったくらいでした。あの中でコヨーテ、だっけ?発見されたって話聞いてびびった。動物園とか遊園地まであったな、公園の中に。
どうでもいいけどあっちの人って何で乳揺れデフォなんでしょうね。
乳揺れしたらゲームだってレーティングBになるんだぜー?というか下着付けてない人かなり多かった印象。


露店は適当に妹と回りました。アクセサリー売ってる店ばっかだったな。
あぁでもやばいくらいの紫外線の下クラリネットが太陽光をさんさんと浴びて売られていました。やめたげて、楽器に太陽光とかやめたげて!
ついでにその露店市の近くのカフェに入ったんですが、従兄の奥さんのご友人(アメリカ人)曰く従業員のほとんどがゲイな店らしかったです。まじでか。


ブロードウェイでは…まぁまずお察しな感じで人ごみに死にかけたんですが…。
だってみんなでっかいんだもん!こっちの人ごみより怖さは上だった。
メリー・ポピンズ見ました。妹のリクエスト。
舞台装置が物凄かった…。どうなってるんだって仕掛けがいくつもあったり。メリーの鞄から帽子掛けや全身鏡がするする出てきたりとか、バートの合図に合わせて登場人物の服が変わったりとか、メリーが実際に宙に浮いたりとか。
個人的に残念だったのはチム・チム・チェリーが歌われなかったことかなぁ…いや一部は歌われてたんだけどフルはなかった。好きなんですよあの曲、メロディもだけど、歌詞もなんか元気出る感じで。a sweep is as lucky, as can be!
話やキャラもちょっと違った。Supercalifragilisticexpialidociousが競馬の時じゃなくってキャンディー屋で歌われたり、ハウスキーパーがドジな男性だったり、笑って宙に浮いちゃうおっさんの話がなかったり。



メトロポリタン美術館外観。
正面の階段には人がいっぱい座ってました。あっちの人って地べたに座ることが別に何でもないんだろうなぁ。
美術館にくる人をターゲットにした移動店?もけっこうありました。
そこらじゅうに露店があった感じ。


毒杯を煽るソクラテスとか、ゴッホの自画像とか。
あ、撮影についてはフラッシュたかない限り自由でした。おかげで携帯のフォルダに名画(生写真/?)という面白いことになってます。



この絵がいちばん気に入りました。綺麗な、真っ赤な、夕焼けの絵。
しばらくその前に突っ立ってぼーっと眺めていたかったのに親にせかされてすぐ立ち去ることになっちゃいました…くそぅ。
正直ちらっと視界に入って急いで写真におさめただけだったので誰の絵かも分からないと言う。
それはそれで思い出深くはあるけれども。


マリー・アントワネットのベッド。
ちっちゃかったです。というのも昔の西洋の人は、横になるのは「死体」だけだから、寝る時もクッションを背もたれに座ってるかたちだったので、という。
あとすっごい高かったんだけど、ベッドが高いのは政略結婚とかであんまり愛情もなく結婚しちゃって夫婦になっちゃった人たちが、妻が嫌がっても簡単にベッドから逃げ出せないように、だそう。生々しいねー。


エジプトブースの前にパピルス植えてあった。


死者の書!
すっごい長かったんだけど、その一部だけ。


セントラルパークで乗った馬車。妹がちょっと映り込んだ。
ぱっかぱっかと音はのどやかでしたが、なんだかんだ結構早かったです。スピード。
しっかし馬も難儀なことだよなぁ。


セントラルパークにあった、アリスの像。結構有名らしい。


晩御飯は時間もなかったしさっさと吉野家(笑)ですましたんですけど、美味しくなかったです……。
ご飯が!米が!美味しくないの…。ぱさぱさしてんのは米が違うからまあいいとして、甘い…?
砂糖で炊いたみたいな……まさかね。
つーかあっちの人米を炊くんじゃなくて茹でてるらしい……?
聞いた話ですけどアメリカのファーストフード(マックとか)って、味がレシピ化されてるはずなのに店舗によって味が違って美味しいまずいがあるみたいです。なぜだ…。

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一週間を余裕で通り越して遅すぎるただいまとなりますすみません
ツイッターの方では今日も元気に妄想がビッグバンしてます。

今更過ぎるかもですがちょこちょことアメリカ旅行記書いてくー。

と言っても私は家族旅行では基本的に妹と一緒に荷物持ちで親についてくだけで今回もそうだったんですけど。ぶっちゃけそのせいでか旅行は誰かに任せっぱなしで何かのヒナみたいについてくのがデフォです。



一応家族旅行…だったんですけど父親が休み取れなかったらしく母親と私と妹と、あと伯母と、現地で向こう在住の従兄夫婦と合流して、の旅行でした。
ちょっと問題点があったとしたら私が伯母がちょっと苦手なことかな…

まず飛行機超長かったの!14時間…くらいだったっけー?
ゲームして音楽聴いて寝て外見て…でどうにか過ごせたけど、あの環境結構機内食が楽しみになっちゃいますね!機内食コンビニ弁当くらいでしたけどね美味しさは!
機内アナウンスは英語&日本語だったんですが日本語が早口すぎて聞き取れませんでした。あの機長絶対外国人。
フライトアテンダントも全員外国人だったんですがなんかたくましいひと多かった、というかでっかいんだよあの人たち!

あっちでまずびっくりしたのは建物超凝ってることでしたー。しかも高いし。ニューヨークだけ、なのかな。それともあっちの大都市はそんな感じ? ネオンもめっちゃ派手だったー。マックがパチンコ店並みにぎらぎらしてた。
だけど駐車場が車が通るたびに上下に揺れたんですが何だったのあれ。
でも地面が残念でした。道路状態死んでるって感じ。車も関係するのかなぁ。だってそんな飛ばしてないのにがったんがったん体揺れたもん。ゴミとか落ちてたし、ゴミの日とか存在しないのかゴミ袋積み上げられてるし、あのへんもっと清潔にしたら文句なしに綺麗な街並みなのになー。

そういえばあっちの雀がこっちとは違う顔してました。というか人懐っこくって、人に追いかけられても走って逃げてて、「鳩かよお前!」と妹と二人で突っ込みました。
あとリスいたー。尻尾ふわふわしてそうだったー。


メトロの駅。
メトロってダイヤがない上に運転手の気まぐれで特急でもないのに勝手に素通りしてったりするらしい。


グラウンド・ゼロ。
爆心地って言う意味を初めて知りました。いや私にとって「グラウンド・ゼロ」ってぶっちゃけRADの曲名←
ほんとはヒロシマ・ナガサキを指す言葉みたいです。
あのテロ事件を覚えておくためのモニュメントみたいなもんになるんだって。


晩御飯食べたお店で出てきたケーキ。
普通かと思ったらさらっとどぎつい緑が混じってました。
なんか緑の部分だけ日本人の舌にはなじみのない甘さがしました。



一日目は大した予定もなくさらっと終わりました。
というか時差のせいで、日本で飛行機が発った時間より早い時間にアメリカにつくという謎なことになって頭が混乱しました。飛行機の中であんまり寝れなかったせいですっげー眠かったし…。

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旅(行)に出ます。探さないでください。
……でも一週間放置プレイとかもう珍しくもなんともないね!しまった!

アメリカにね、行くのですよーvニューヨーク!
日本から出るのは生まれてはじめてです。超楽しみー。

長いフライト時間のお供はポケモンハートゴールドです。BWとかもってないよ!
ポケモン図鑑集めつつこうちんってニックネームのエーフィとてんこうってニックネームのシャワーズとぐれんってニックネームのキュウコンとでバトルタワーしようと思います(笑)
ただねーぐれんの型間違えたかなーって感じで。種族値にとらわれず耐久型じゃなくてアタッカーにすればよかったかなーと。そしたらアタッカーがこうちんとぐれんでサポート(耐久型)てんこうとかちょうどよかった気が。
ただ種族値的にもレベル的にもタイプ相性的にも使い勝手もてんこう>ぐれんっていうおもしろいことになってる(笑)

あれなんでポケモン話になってんだ…
はいってきます!

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碧波 琉(あおば りゅう)
少年陰陽師・紅勾を中心に絶えず何かしら萌えor燃えている学生。
楽観主義者。突っ込み役。言葉選ばなさに定評がある。
ひとつに熱中すると他の事が目に入らない手につかない。

今萌えてるもの
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